1.屈折望遠鏡 鏡筒タカハシFS-152+赤道
儀EM200
鏡筒内の空気の揺らぎのない屈折望遠鏡の
特徴により惑星、太陽、月などを見る。 |
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2.反射望遠鏡 ビグセン VG-R200SS/MC-
PC(20センチ反射)+スカイセンサー2000
(記憶天体数6883個コマンダー) 口径が大
きいため光の弱い星団や星雲を見る時に使
う。 |
3.カセグレン型望遠鏡(フォーク式) Meade
(ミード)LX200−30
(30センチ)アメリカ製
CDSコンピュータ制御天体自動導入・自動追
尾システム(高速導入、機動性は抜群で
す!!!)口径が大きいため光の弱い星団
や星雲を見る時に使う。
M13,M92,M57が奇麗に見えます |
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4.対空双眼鏡 ビグセン20×125HFT/SG
セット
対空双眼鏡(フォーク式)径125ミリ20倍
GPエンコーダ(座標感知装置)及びステラガ
イド(記憶天体数800個)により手動操作によ
り天体導入 低倍率で明るい双眼鏡の視野
の広い特徴を生かし、星団、星座、すい星な
どを見る。これでアンドロメダ大銀河を見たら
うっとりしますよ・・・ 写真では小さいようです
が大きいです。 |
5.宇治天文精機SR-300スカイマックスサー
ティD+自動導入システム(NEW'S)+
COMPAQディスクトップパソコン(天文ソフト
THE SKY)と連動
思っていた以上にがっちりした赤道儀でした。
安心しました。望遠鏡SR300も素晴らしいで
す。
以上の5機種の中で最大の30センチ反射望
遠鏡 これで見る木星、土星には驚きますよ、
きっと・・・ |
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針生中央管理棟の横に完成した針生天文台
の外観です。
屋根が左右に開きます。(ヒューマンコムさん
のスライディングルーフ)
小さいけど中身がすごいです。いずれビックリ
するほどの天体写真がここから生まれるであ
ろう・・・・ |